プレジデントオンライン連載第三回掲載

プレジデントオンラインにて連載記事の第三回を掲載いただきました。

■第三回「なぜ”ジョブズ風のプレゼン”はイタいのか」

「ジョブスみたいなプレゼンしたい」という人、とても多いですよね。でも本当は、ジョブスは自分の強みを活かして、プレゼンしているのです。
単にジョブスの真似をするのではなく、本当は自分の強みを活かすと、いいプレゼンができます。
マトリックスで自分のタイプを見極めれば、自分の強みの土俵でプレゼンできるようになることを書いています

2019/02/22

新刊『緊張して話せるのは才能である』が発売されました

新刊『緊張して話せるのは才能である』が発売されました

「プレゼンで緊張する。克服したい」とご相談に来る方がとても多くおられます。
でも緊張ってなくそうと思ってもなくせないものですよね。こんな方にお役に立てばと思って書きました。

・人前に出るだけであがる
・大事なプレゼンほど早口に
・質問されると頭が真っ白

でも、緊張の扱いが分かれば、思い通りに伝わるようになります。

アマゾンにも詳しく図などで内容を紹介いただいていますので、よろしければご覧下さい。

【目次】

第1章 「緊張して話せません」 …緊張するのは、実は才能である

第2章 「どう話せばいいの? 」…緊張のトリセツ

第3章 「何を話せばいいの? 」…口下手でも、緊張しない人に勝てる方法

第4章 「じゃあどうすればいいの? 」…緊張で、聴き手の心を動かす方法

第5章 「でも質問、怖いです」…緊張しても、困った質問は切り抜けられる

2019/02/18

2月15日「緊張して話せるのは才能である」 という本を出版します

「緊張して話せるのは才能である」 という本を出版します。
週末の2月15日から書店に並びます。

「プレゼンで緊張する。克服したい」とご相談に来る方がとても多くおられます。
でも緊張ってなくそうと思ってもなくせないものですよね。
こんな方にお役に立てばと思って書きました。

・人前に出るだけであがる
・大事なプレゼンほど早口に
・質問されると頭が真っ白

でも、緊張の扱いが分かれば、思い通りに伝わるようになります。

アマゾンにも詳しく図などで内容を紹介いただいていますので、よろしければご覧下さい。

【目次】
第1章 「緊張して話せません」 …緊張するのは、実は才能である
第2章 「どう話せばいいの?」 …緊張のトリセツ
第3章 「何を話せばいいの?」 …口下手でも、緊張しない人に勝てる方法
第4章 「じゃあどうすればいいの?」 …緊張で、聴き手の心を動かす方法
第5章 「でも質問、怖いです」 …緊張しても、困った質問は切り抜けられる

リンク先はこちら→「緊張して話せるのは才能である」

 

2019/02/12

月刊「広報会議 1月号」に「プレゼン力診断」執筆

月刊「広報会議 1月号」に「プレゼン力診断」を執筆しました。

1月号は、亀田製菓・佐藤勇社長です。

佐藤社長は、課長時代にベトナム事業を失敗して1億円以上の損失を出したことがあります。責任を取るため進退伺を出しましたが「当社で失敗の経験者は君だけだから貴重だ。この経験を次に生かしてほしいので昇格させる。辞めることは認めない」という言葉をかけられ、会社に残ることになった方です。

もしご興味ございましたらご覧下さい。

広報会議1月号

 

2018/12/10

マイナビニュース連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第7回掲載

マイナビニュースにて、執筆記事の連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第7回目が掲載されました。

プレゼンテーションの「ダメな資料」は? ポイントを解説

聞き手は、冒頭15秒で「今日は集中して聞くか? 気を抜いて聞かないか?」を無意識に決めています。だから、資料作りでは1枚目のチャートが命です。

 

 

2018/12/07

マイナビニュース連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第6回掲載

執筆記事の連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第6回目が掲載されました。

第6回は、「プレゼンテーションを成功させる話し方、コツと下準備を解説」です。

聞き取りにくプレゼンは聴き手にとってもストレスがかかるものです。「滑舌が悪いせいかな?」と考える人もいます。しかし滑舌に調子が良い・悪いはありません。原因は話すスピードです

 

 

2018/12/02

宣伝会議デジタルマガジン12月号に記事執筆

宣伝会議デジタルマガジン 12月号にGoPro創業者兼CEOのニック・ウッドマン氏の「プレゼン力診断」を執筆しました。
ニックCEOは、4年間で売上22倍に成長させたサーファー。30分間のプレゼンはパッションと共に細かい数字やスペックまで完璧に暗記していて見事 でした。

アクションカメラ市場の創造者 GoProのCEOプレゼン分析

 

2018/11/25

マイナビニュース連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第5回掲載

マイナビニュースにて、執筆記事の連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第5回目が掲載されました。

第5回は、「プレゼンテーション力とは? 4つのマトリックス分解で自分を知る 」です。
プレゼンテーション力を発揮している人には共通点があります。話し手の個性を発揮したプレゼンテーションをしているのです。今回は個性を見極める方法を説明しています。
ぜひご一読下さい。

 

2018/11/17

マイナビニュース連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第4回掲載

マイナビニュースにて、執筆記事の連載「プレゼンテーションを5分で学ぶ」第4回目が掲載されました。

第4回は、「プレゼンテーションの構成をチェックして、ライバルに差をつける」です。
プレゼンテーションでは、「戦わずして勝つこと」を考えることです。そのためには内容の構成が大事なポイントになります。
ぜひご一読下さい。

 

2018/11/10

マイナビニュースにて「プレゼンテーションを5分で学ぶ」シリーズの連載を開始

マイナビニュースにて、「プレゼンテーションを5分で学ぶ」シリーズの連載を開始しました。

連載では、話を聞いて、聞いた人が動くようになるためにはどうすればいいのか? その方法を7回に分けて解説します。
第一回は、プレゼンのレベルチェックと、プレゼンの方向性についてです、

「プレゼンテーションとは? 自分のレベルをチェック 」

2018/10/22

宣伝会議デジタルマガジン11月号に記事執筆

宣伝会議デジタルマガジン 11月号に、相模屋食料・鳥越社長の「プレゼン力診断」を執筆しました。
鳥越社長は「ザクとうふ」を大ヒットさせた方です。この日、滝のような汗が止まりません。そしてある瞬間、ついに熱いパッションが起動しました。

もしご興味ございましたらご覧下さい。

「ザクとうふ」の相模屋食料・鳥越淳司社長のプレゼンを診断

2018/10/10

月刊「広報会議 11月号」に「プレゼン力診断」を執筆しました

月刊「広報会議 11月号」に「プレゼン力診断」を執筆しました。

「プレゼン力診断」は、相模屋食料の鳥越淳司社長。

鳥越社長はアニメ「機動戦士ガンダム」のザクをモチーフにした「ザクとうふ」を、並々ならぬこだわりで企画し、大ヒットさせた方です。
この日なんと「豆腐屋が負けてたまるか!」と壇上で喝破し、パッションが起動しました。

ご興味ございましたらご覧下さい。

「月刊 広報会議 11月号」

 

2018/10/02

執筆記事が週間ランキング一位、二位をいただきました

おかげさまで、執筆記事が週間ランキング一位、をいただきました。ありがとうございます!

特別企画では、強みを見極め、プレゼンで訴求力を高める方法論を書いています。
また、湖池屋の佐藤章社長のプレゼンは、パッションが熱伝導した、私が今まで見てきたプレゼンの中でも最も素晴らしいものの一つでした。ぜひご覧いただけますと幸いです。

トッププレゼン・マトリックス」で御社トップの強みを活かそう

「トップマーケター渾身のプレゼン」に感服!湖池屋・佐藤章社長を分析

2018/09/25

特別企画の記事が週間ランキング一位をいただきました

おかげさまで、特別企画の記事が週間ランキング一位をいただきました。同時に、湖池屋・佐藤章社長の「プレゼン力診断」も3位にランキングされていました。ありがとうございます!

トッププレゼン・マトリックス」で御社トップの強みを活かそう

「トップマーケター渾身のプレゼン」に感服!湖池屋・佐藤章社長を分析

2018/09/21